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2008年12月23日 (火)

『きみとぼく』-4-

この苦しみ

そして

この

きみへの想い

これはきっと本物

ぼくにとって

たった一つの本物

だから

何よりも大事だった

何よりも大切にしていた

もう他に 誰も好きになれない

もう だれも 愛せない

いつまでも想っている

きみのことを

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『きみとぼく』」カテゴリの記事

コメント

この文は
なんかの詩ですか?
それとも貴方の実際の気持ちからなる詩?

投稿: 白玉 | 2009年9月 1日 (火) 13時04分

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