『きみとぼく』-4-
この苦しみ
そして
この
きみへの想い
これはきっと本物
ぼくにとって
たった一つの本物
だから
何よりも大事だった
何よりも大切にしていた
もう他に 誰も好きになれない
もう だれも 愛せない
いつまでも想っている
きみのことを
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コメント
この文は
なんかの詩ですか?
それとも貴方の実際の気持ちからなる詩?
投稿: 白玉 | 2009年9月 1日 (火) 13時04分